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ROSASOLIS

カテゴリ:植物( 171 )
紫陽花
雨の極端に少ないこの初夏、やっとまとまった雨が降りほっとしています。
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紅ツル
富士山の近辺に自生しているのだそうです
今年は雨の少なさが影響しているのか、花が小型です。でも、これぐらいがいいかな。
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紫紅梅
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屋久島コンテリギ
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人気という点では屋久島コンテリギとともに高い 九重山
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藍姫 これも人気ありますね。
しまった色合いが良いですね。
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深山八重紫
大型になりそうな予感
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緑星 は小さな手まり咲きの紫陽花です。
枝も横に枝垂れていいような、どうなのかなぁと思ったりもしますが、
わたしは結構好きです。
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緑星
 
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庭の北側で大株になっている紫陽花が咲きました。
名前がわからないのです。
いろいろ調べましたがわかりませんでした。

そこで、最近のマイブームである命名です。
「北青天」ホクセイテンと読みます。

北側で青い天井のようになっているからです。
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  〜紫陽花以外〜

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ノハナショウブ

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クレマチス ビクター・ヒューゴ
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白花ヤツシロソウ

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ジューンベリー
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by sakillus | 2013-06-16 20:01 | 植物 | Trackback | Comments(0)
ハウスのビニール下で生まれた紫陽花
だいぶ前から変だなぁ、紫陽花っぽいんだけれど・・・
けっこう大きいんだけれど・・・とハウスの中で思っていました。

う〜ん、これは、、、やっぱり紫陽花!
どこから顔を出しているかというと、ハウスの敷きビニールからでした。。。

高さも4、50センチほどになっており、花つきも抜群。
お〜っ、そして不思議

で、引っこ抜きました。^^;
ビニール破いて掘り上げるわけにはいかないんです。
なんと小さな根っこだったでしょうか!本当にごくわずかだったんです。
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鉢にあげました。
どうみても一株なのに二種類の花♪
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1つはあっさりめ、もうひとつは優しく暖かい感じです。
「優子」と名付けました。わたしの姉の名前です。
姉は桃色のイメージ、面倒みの良い人です。
でも、とても小さな根で痛みが出て現在養生中。

もうひとつありました。これがまた良いんだなぁ・・・
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ありそうで同定できないのです。
装飾花の色が微妙に違うところが良いです。
花の大きさも5センチほどとちょうど良い感じ。
調子に乗って「咲季」と名付けました。^^;
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これもけっこう大きくなっていました。
日陰で養生中

種が落ちて発芽したのでしょうかね?

もうひとつまだ花の咲かない小さな紫陽花がビニールから出ています。
これは花が咲くまでそのままにしておきます。
だってわたしより栽培がうまいからねぇ。
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by sakillus | 2013-06-14 23:23 | 植物 | Trackback | Comments(4)
翌日
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5月28日夜明けまもなく外に出て庭を一回り
ベル・イジスは横から射し込む朝日をうれしそうに浴びている。

あれとそれとそっちとあっちと言葉にならない声で話しかけている。

  おはよう

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  おはよう、アリスター

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こんなに咲いているジュランビルをおおらかに抱きかかえる
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レダはでも、日陰になってしまったからすこし伸び悩んではいるけれど、
あいかわらず愛らしい
だから、「レダ、レダ、かわいいね、ごめんね。」と言う。
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わたしが特別、植物たちや庭の力、気配を感じる場所がある。
家を背に、石段を三段上がった、大きなコブシを前にしたところ、
皆に囲まれるところ
光を浴びたオノリーヌが本当に美しい

皆がこっちを見ている
  「おつかれさま。」と言っている。

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わたしは涙が止まらない

そうやって、ずっと助けられてきたのだ。

それから、毎日見ているからあまり意識していなかったけれど、
大きなコブシは見事に形を整えた。
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この場所にきた6年前、主幹をばっさり伐られていて無惨な形をしていたのだった。
下手にどうにかするとリバウンドがすごいからとにかくなにもしないようにと
庭師さんから言われていた。

先日来た友から「コブシ、サキさんに感謝しているよ。伐られたところ、どこだかわからないね。
よくたちなおったね。」と言われ、あぁ、そうなんだよね、すごいね、すごいねとひたすら感動し、
いろいろなことに感動した。



バラが、今年は庭の中で本当にいい感じで咲いていた。
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Amelia 咲き始め
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Amelia その後
ひらひらっとなる花弁、本当に好き。
どうもありがとう!

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Cosimo Ridolfi は、開きかけの色はヴィヴィッドなのだけれど、
終盤の紫に朽ちてゆく様はぐっとくる。
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by sakillus | 2013-06-03 23:13 | 植物 | Trackback | Comments(8)
藤 アクイレギア ララミエンシス 富士深山ハンショウヅル
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藤が満開になりました。
あでやかですねぇ・・・
うちでは1年おきに咲くようです。
ただ今年はどういうわけか、香りが少ないのです。
いつもなら濃厚な匂いを漂わせるのに・・・
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藤はこのあたりの山ではよく咲いています。
遠くに薄紫色のまとまりがあちらにこちらに、点々と
山桜もそう、遠くに見えるのが好きです。
すぐにそばにはいけない距離で咲いているのがいい。

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サワフタギも白の大輪クレマチスももうすぐ開花
楽しみ、楽しみ♪
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ホウチャクソウってけっこう好きなんですよ。
あわ〜い緑から緑のグラデーションがとてもなめらかで形もきれい
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ティアレラ ウェリー

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イカリソウ 紫式部
大きさはイカリソウの中では中くらい
なかなか良い色をしています。
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タコツボッティがうしろにいます。笑

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こ、これを初めて見たとき眼を見張りました!
なんて、なんて愛らしいのでしょう!!
実生で少しだけできた アクイレギア ララミエンシス (Aquilegia laramiensis)です。
北米ワイオミング州のロッキー山脈周辺に分布する小形のオダマキで全体がきゃしゃです。
このあわ〜い黄色、咲き進むとほとんど白になります。
ほんのり紅がのっているところも、まいりました。
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このぷっくらした感じ
赤ちゃんみたいにかわいいの。うぅ〜・・・

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黄エビネも素敵

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ゲラニウム ファエウム ‘ローズマダー’

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これも実生で 富士深山ハンショウヅル 
かっこいいです。

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道路から見て
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by sakillus | 2013-04-29 20:11 | 植物 | Trackback | Comments(4)
あか しろ きいろ 
さいた〜、さいた〜、ちゅーりっぷのはなが〜、

さいた〜、さいた〜、あか しろ きいろ〜


撮った写真を眺めていたら、今回は赤と白と黄色の花が目立っていました。
そう思ったら、急にこの歌を思い出しましたとさ。

この時期咲く花は小さいものが多く、あぁ、それは、うちでは他の季節でもそう変わらないかもしれないけれど、歩きながらどれが咲いているかなぁ?と探検するような気持ちになるのが楽しい。

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白花八重咲オキナグサは株による個体差が少しあります。
この個体はなかでも一番好きなもの。

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姫リュウキンカ ダブルマッド
姫リュウキンカは丈夫で毎年特になにもしなくても咲いてくれる優れものです。
直径2センチぐらいの小さな花です。
やや湿った環境を好みます。


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出ましたよ、ちゅーりっぷのはなが!
原種チューリップ シルベストリス
これも植えっぱなしOKで毎年出てくれるので優秀ですね。
いい雰囲気で好きです。
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ゲウム フレームズオブパッション
この手の色はきついと思うわたしでさえ、まぁ、なんと愛らしい♪ と感じます。
花径がこれも2.5センチぐらいと小さいのでけっしてケバくはないのです。
色もマットな感触なので嫌みがありません。
ゲウムって丈夫で信頼感がありますよね。
株の感じもうまくまとまっていいですよ〜。

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これはちょっと前の時期です。
けむるように咲いていました。
ジューンベリー
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ピンクじゃん!と言うなかれ
椿 小太郎
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椿 卜伴
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ニリンソウ
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色に関係ないけれど、
パーゴラのバラもなかなかがんばっています。
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by sakillus | 2013-04-14 01:46 | 植物 | Trackback | Comments(0)
蓮仕事
梅仕事、という言葉があるので、勝手に「蓮仕事」と呼んでみました。

といっても、バラの年間作業に比べればまったくたいしたことはないのです。
この時期に前年の根を掘り上げ取り除き新たに肥料をちゃちゃっと加えるだけ。


葉が上がりあの立派な花が咲く
その前はずっとず〜っと泥の中で泥にまみれて生きています。
その泥はヘドロのようなもので決してきれいなものではありません。

3月、この時期にうちでは簡易な池なのですが、その中に手を入れると
まださすがに手が冷たくなります。
泥は案外気持ちよく幼い頃泥遊びをした快感が蘇ってきます。

手にしたのは去年の根
しなしなと黒くしわしわで、スカスカの備長炭のような根が
役目を終えてそこにありました。


あぁ、なんてわかりやすいのだろう・・・
精根つき果たすとはこのこと
あの神々しい花を咲かせるのはたいへんなことなのだ。

こういうふうに生きてみたいものですね。


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これはしょうじょうばかま
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これはミミガタテンナンショウでいいとおもいます。
去年はもっとあっさりしていた。
高尾山にもいっぱいありました。

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イカリソウ スルフレウム
光を受けてうたい踊っているみたい♪

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バラもぼちぼち展開してきました。
湖南バラ

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いろいろ球根ものが咲いてきました。

 ☆スプリングエフェメラルと呼ばれる、カタクリやイチゲ、イチリンソウ、ニリンソウ
  など、夏前に葉が地上部から消えてしまう植物は葉のあるうちに肥培しておくと良いです。
  糖分が効果あるということで、ブドウ糖1000倍薄め液を2週間に1度程度あげると
  良い。わたしもせっせとあげています。
  植え付けてから何年も咲かない「何か」があるので来年こそは!笑。
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by sakillus | 2013-03-27 08:13 | 植物 | Trackback | Comments(12)
弥生三月、マルスは暴風月
3月15日、我が国のペテン師、愚鈍な凶暴者であるアベ首相が、自民党の公約「TPP参加には反対」を見事に破棄し、交渉に参加すると公表したことにうちのめされてしばらく懊悩する日々を送っています。

「強い交渉力で」と言ったところで、参加を公表した日から90日間は交渉に参加する権利はないこと、そして、ようやく交渉に参加できる時にはもうほぼ交渉は終わっているということ、そもそもこれまで参加各国が決めてきた事柄になんの変更も加えられないことなど、とっくにわかっているにもかかわらず、嘘を平気でつくのですね。おかしいですねあの人は。

  *******************

3.11以後は極力自己満足的なブログは書かないと決め、怒りやもろもろの感情を一度は降ろし、
客観的な目でものを考えようと(なるべく)してきたつもりですが、(それでも感情がそのままでてしまうこともしばしばありました)
今はどういう書き方をすればいいのかわからないでいます。

転んでもただでは起きないことを自認していますが、普通なら転んだ右手で石ころでもつかみ投げつけたい衝動に駆られる、しかし、今は石ころさえない状態です。

3度目の開国ならぬ、3度目の最大にして最悪な不平等条約、これからそんな世界に小さい人たちを放り込ませなければならないのかと思うと胸が痛くなります。


参加を破棄してもらうしかありません。

  *******************

写真もぽつぽつ撮っていたのですが、しばらくアップする機会を失っていました。
記録のためもあり、今日はちょっとまとめてアップしましょう。
日ごとに変わる庭の景色に、それでも気持ちは明るくなります。


クリスマスローズは今が盛りです。
少し前の頃から

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デュメトルムハイブリッド ダブルです。
みずみずしくて大好き 赤味のさしているところもいいです。

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こんなのもあったんだね。
大木さんのには間違いないのだけれど、どうしてあるのか不明。^^;
あぁ、そうか!きっと以前普通に買ったものだったのがちょっと変化したんだわ。
葉っぱが濃くていいなぁ
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H.odorus
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H.torquatus Bosnia
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グレープバイカラー
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その周辺
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以前自分で交配させたこの株はとても元気

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これは今年自分用にしたプルプラ交配です。
アイボリー色なのとプルプラ交配らしい花弁の柔らかさがとても好きです。
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こんな鉢、これはすり鉢なんですね、に植え付けました。

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アプリコットシングル

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枝垂れ梅
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斑入りショウジョウバカマ

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元々目には問題のあったハナなのだけれど、
最近いっそう眼が悪くなったハナ
若くないからねぇ・・・でもよくがんばってるよ、えらいね!
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by sakillus | 2013-03-20 22:15 | 植物 | Trackback | Comments(2)
レモン、シトロン、蝶の羽
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これ、去年は白でした。
タグにそう書いてあるのでまちがいはありません。
が、今年はこんな淡いイエローです。おぉ・・・

さわやかな酸味のある柑橘類を思わせる花色に加え、
花弁のしなしなっとした感触、
まるで蝶の羽のような!

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思わずガッツポーズをしたくなります。
なぜならばこの株は去年、とある理由で大木さんからただでいただいたものだから♪
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にゃははは・・
後ろの常緑、といっても冬はかなり赤味がましているイカリソウ・リシチェニィとも合うね♪

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こちらはアンティークなたたずまいが気に入って
去年仕入れた大木さんの中から自分用にしたものです。
ちょっとさびしげな様子も惹かれるんですね。
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これはまたべつのダブルホワイト。
少しふっくらした質感が気に入って。
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3番目に咲いた子はかなり紅がのっているばかりかグラデーションになっていました。わぁ〜い。
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手前の子もさりげないですが気に入っています。
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by sakillus | 2013-03-14 07:10 | 植物 | Trackback | Comments(0)
デュメトルムハイブリッド 〜グリーン〜
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原種の遺伝子の濃そうなデュメトルムハイブリッド
これも大木さんのです。

こじんまりとまとまっていて、凝縮しているというか、密に出ていますね。
花は親の血を引く緑色でうつむいた花をあげてみても
翡翠のようなきれいな色で縁は若干白抜けしています。
一花を愛でる、それもありますが、株ごと楽しむのが合っていそうです。

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この場所はほんの数段の階段になっているところで、あまり株が高くなったり広がったりするのは
好ましくないのです。

なのでこの株はとてもよいと思っています。

緑の花は地味なのではないかと思われる方もいます。
が、わたしは地味とは思いませんし、
仮にそうだとしてもよいのです♪
自分がほくそ笑めばよいのですから。



ところで、今年は花粉の出が遅いのか少ないのか?と思っていたのですが、
この2、3日で急に炸裂しましたね。
体質が変わって楽になったかとおもったのは間違いでした。うぅ・・・
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by sakillus | 2013-03-07 21:12 | 植物 | Trackback | Comments(2)
紅葉始まる
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明るく撮れました!
マンサクです。
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ヒメシャラ

いよいよ秋も深まり庭の植物たちも色を変えてゆきます。
葉は少し薄くさらさらとなり、風にそよそよと吹かれ
柔らかな日射しが優しく語りかけているようです。

庭って、植物それ自体の力も大きいけれど、
陽の光、きらめき、風、すべての自然環境が及ぼす力のなんと大きいこと。

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ギボウシ寒河江も黄葉してきました。
でも、もう数日で落葉してしまうのですよね。
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甘茶は花も葉も色変わり
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寒菊
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アリスター・ステラ・グレイ
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オビトケノコンギク

かとおもうと
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こんな霧の日もあり、
モノトーンの静かな景色も妙に落ち着きます。


 
     **************

 
  業務連絡っぽい報告

きのうヴェロニカさんがふいにやってきたので、
名前の話などをしておりました。

マリーは瞑想

マルタは日常のやりくりに忙しい

聖書の中のマルタも忙しい人だった

V「わたしの母の名もマルタ。」
S「え〜!そうだったんですか。」
V「誕生日はサキさんといっしょね。」
S「え〜!そうだったんですか。」
V「サキさん、忘れっぽい。毎年話して毎年忘れているね。」
S「あはははは・・・・・・・・・」
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by sakillus | 2012-11-09 23:18 | 植物 | Trackback | Comments(14)