ROSASOLIS

カテゴリ:庭( 37 )
年中行事
f0160480_22503694.jpg

ゆうべはけっこう雨が降り、今朝は12月にしてはとても暖かい、ぬるいぐらいの天気でした。
しかし、12月の天気は変わりやすく、午後は強風、それにしても今年もあと1週間程度を残すのみとなりました。

年が変わり正月という一区切りを前に枯れた草などを切っておこうと思うから不思議、
体内時計は行事とともにもあるのですね。
が、庭の整理が間に合わなかったら旧正月があるからと言い訳もできます。

f0160480_22553627.jpg

冬はいろいろな鳥がやってくる、あまり気味のミカンをあげよう。
欠けているところはわたくしがいただきました。

f0160480_22563922.jpg

コウヤボウキ
植えて数年経つとこんな感じになると思います。^^;

f0160480_22573121.jpg

畑の記録まではなかなかできないけれど、
白菜とかキャベツは意外とうまくできました。
白菜向き進むとすごく丁寧に、幼子を抱えるようになっているので感動。

f0160480_22594689.jpg

コリダリス フレクスオーサは安定して落ち着いています。

f0160480_231278.jpg

ヤブコウジ 陽玉(ひだま)
かわいいので苔玉もつくりました。
f0160480_2325993.jpg

地植えもしたし。

f0160480_2334938.jpg

ベラドンナは12月に咲こうとして満開にはならなかったけれど、ずっと長持ちしていた。

f0160480_2352993.jpg

ストーブの前では仲良し
[PR]
by sakillus | 2016-12-23 23:05 | | Trackback | Comments(4)
山中湖T邸の庭へ 〜環境と栽培〜2
f0160480_23195136.jpg

f0160480_23202135.jpg

その霧は流れていました。その流れてくる方向から山中湖の水面から上る蒸気が霧となって塚原邸にも流れてくるのではと思いました。
塚原さんのお宅は標高1100mとどなたかのブログに書かれてあり、山中湖の湖面標高が980mなのでそのぐらいなのでしょう。
山中湖畔からほど遠くない塚原邸の短い夏はそうして、標高とともに、霧の気化作用によって気温の上昇から守られているようです。
f0160480_23214441.jpg

f0160480_23221672.jpg

f0160480_23223898.jpg


どの地域もひとつとして同じ気候はなく特徴をもっているものですが、
富士山の麓、湖の近く、そして標高の高さでは、冬の寒さは厳しく北海道並みとも聞きます。バラの防御にもたいへんな労力を裂かれているようで、そういうたいへんな冬支度の先の無言の冬を経て、遅い春、そして初夏からは凝縮して花々が祭典のように咲き誇ります  
そう祭典ですね、去年も劇場のようだとおもったものですが、今ストラヴィンスキーの「春の祭典」が頭の中で鳴り出しました。
そして、祭典を彩る花々のいきいきとしていること!
バラに焦点を当ててみましょう。わたしの行った頃は7月頭でピークを過ぎていた、最盛時は10倍も咲いていたとおっしゃるのですが、いやいや、そのときでもかなり咲いていたのです。そして状態がいい!今年は特に花数がすごいということでした。まさに海だったと。
わたしは葉も気になるのですが、葉がなんと健康なことでしょう。まったくうらやましい限りです。
f0160480_2323589.jpg

f0160480_23255580.jpg
f0160480_23253313.jpg
f0160480_2324569.jpg
f0160480_23243619.jpg


あの気候では育ち易いバラ、難しいバラがあり、これまでも絶え間なくトライ&エラーがあったことでしょう、そして、努力と実践のうえに栽培に適合したバラが在り、また、ご主人の丁寧な堆肥づくり(抜いた草、枝にぬか、馬糞とようりん、切り返しがミソでしょうか)と施肥によって成果となったのでしょう。まったく塚原さんご夫婦は庭の監督であり演出家であり、裏方さんであるわけです。
f0160480_23293445.jpg

  これはスノーペイブメント 正面から撮れませんでしたがいい感じでした。
f0160480_23305996.jpg

f0160480_23355286.jpg


多くの方が「センスがいい」と言います、もちろん、わたしもそう思います。
しかし、センスの良さだけでは庭は成功しないでしょう。
どうして塚原さんはご存知なのでしょう?ちょっとそのあたりは機会のある時に
伺ってみたいものです。
浮き世とはまったく異空間を味合せてくださりあらためて感嘆しました。
ありがとうございました。
f0160480_23262363.jpg

                    
f0160480_23325810.jpg

f0160480_18333787.jpg

ガーゴイルとアイコンタクト?ではないですね。
笑顔が素敵だったのでおもわずパチリ♪
[PR]
by sakillus | 2016-07-17 23:35 | | Trackback | Comments(0)
山中湖T邸の庭へ 〜環境と栽培〜
f0160480_23402817.jpg

山中湖 塚原さんのオープンガーデンはもしかすると今年で最後?という情報もあり、
絶対行かなくてはと思っていました。仕事の〆切の連続をなんとかやっつけて
ようやく開期中に間に合うことができました。

約1ヶ月のオープンガーデンでメンテナンスもさぞかしたいへんでしょうが、
今回も庭に入るや期待に胸が高鳴ります。
f0160480_23491724.jpg

エントランスでは紫陽花が増えていました。これはかなり濃い青紫のヤマアジサイ、
f0160480_23505616.jpg

大きなパーゴラの背後で色とりどりの花が迎えてくれるのが見えると、
渋好みの私でもどきどきしてきます。
f0160480_23564368.jpg

f0160480_01032.jpg

いつ行っても、その時々で様子は変わるものの、手入れの良さ、植物の勢い、
花付き、彩りやデザインの良さはあいかわらず舌を巻くのですが、
今回注目したのは、環境と栽培のことについてでした。

この日低地ではかなり温度も上がり風が強く蒸したようですが、
塚原さんのお庭では過ごし易い気温で、蚊もいないし、
感動だったのは、霧が流れていることで、幻想的な景色を演出していたことです。


つづく
[PR]
by sakillus | 2016-07-16 00:06 | | Trackback | Comments(0)
紫陽花の季節を振り返って
f0160480_21285882.jpg

「咲耶姫」(さくやひめ)
宮崎県産 ヒュウガアジサイのひとつということです。
大輪で見応えがあります。


幾度か書いてますが、樹木が年々生い茂りそれに連れて日の当たる部分は限られ半日陰が多くなっています。
バラは植え場所をまちがうと鳴かず飛ばず、これ以地植えできるところはほぼなくなり、バラのボリュームが減るのと反比例するように紫陽花が年々増えています。

仕事柄もあり、毎年見たことのない紫陽花に触れることに喜びや驚きを感じています。
まだ見たことのないたくさんのヤマアジサイ、これからも胸をときめかせることでしょう。

年月の経ったものはかなりの大株になり、最初からイメージの変わらないものもあれば、
充実してから本領を発揮し惚れ直すものもあります。
以前かいた「紫紅梅」などはその代表です。
f0160480_223462.jpg




f0160480_21553412.jpg

これは「笹の舞」ですが、苗が若いうちは枝がひょろひょろして横に広がり倒れ、
頼りない感じですが、5年以上経つとこう枝もしゃきっとしてきて、
花も安定し良さを感じます。
花色は最初は白で徐々に水色を帯びてきます。

f0160480_21584125.jpg

人気のある「土佐のまほろば」
まだ3分咲きといったところですが、ちょこっとゴージャスな感じがよいです。
f0160480_2205434.jpg

「土佐の霧雨」
装飾花が小さめでかそけきニュアンスは霧雨を思わせるのでせうか。
f0160480_2243068.jpg

真っ白で装飾花が大きい「白風車」
f0160480_2272072.jpg

これも今年たいへん気に入った品種のひとつ
「土佐の御車返し」(とさのみくるまがえし)「御車返し」改め
清々しい白、装飾花が離れているところが好き
f0160480_22102759.jpg

「土佐美鈴」(とさみすず)
これもかわいい!


f0160480_22113874.jpg

これはハウスのこぼれ種、オリジナル第一号「咲季」と名づけたものです。^^;
まだ3年目ぐらいなのにやたら生育がよくて花つきがよくて、直立性で
なんか発光しているみたいなんですけど・・・
f0160480_8153531.jpg

「日向紅神楽」(ひゅうがべにかぐら)
淡い紫を帯びた桃色でこれもきれいでした。
f0160480_851487.jpg

「奏音の星 
(かなとのほし)
装飾花がゴージャスですね。
「奏音」は命名者の方のお孫さんの名前のようです。
f0160480_895595.jpg

「阿波紫紅」(あわしこう)
花自体は端正で和の趣があり、なんといっても軸が黒赤なのでしまっていてかっこいい。
これはよかったなぁ・・・

f0160480_22145673.jpg

斑入りノリウツギ
これはヤマアジサイに少し遅れて咲きます。
f0160480_2305244.jpg

庭に元々あった紫陽花





  **********************************************

番外

先日まったく予期していない贈り物が!
なな、なんとミカのお供えアレンジメントでした。
f0160480_22313135.jpg

すごく素敵なのです♪
r....oさんからなのですが、これは間違いなく宿り木さんのですねっ!
目的もなにも無視してはしゃいでしまいました。。

どうもありがとうございました!
[PR]
by sakillus | 2016-07-07 22:20 | | Trackback | Comments(0)
初夏の庭
f0160480_2352642.jpg

2年前の冬の豪雪では枝が折れ,ショックを受けその年、去年とほとんど花を咲かせることのできなかったシャクナゲ モーニングマジックは久しぶりにたくさんの花を咲かせることができました。
f0160480_23534876.jpg

あぁ,明るい!

庭全体ではそれほど華やかではないけれど、そこここでふわっと花が咲いています。
f0160480_23553024.jpg

八重咲きコデマリ
f0160480_23574480.jpg

八重咲きヒメシャガ
基本種のヒメシャガに比べ少し葉が細くいっそう繊細な感じ
f0160480_01996.jpg

こちらはヒメシャガ

f0160480_022256.jpg

少しロックヒルピーチティーが咲いています。
f0160480_041641.jpg
f0160480_04225.jpg

早咲きのユリ ヒメサユリが優しい感じで咲き始めています。

f0160480_052974.jpg

今年のサガエはいっそう大きく
f0160480_065943.jpg

キエビネ
f0160480_0719100.jpg

珍しい色の交配エビネ
f0160480_023169.jpg

f0160480_092151.jpg


f0160480_0104236.jpg

ツリバナ
f0160480_0114994.jpg

サラサドウダン
f0160480_0155047.jpg

ライラック   なんていう品種だったかなぁ・・・
[PR]
by sakillus | 2016-05-09 00:16 | | Trackback | Comments(2)
庭のボリュームがすごいことになってきた
f0160480_825620.jpg

たいへん美しい湖北ヤマシャクヤクが今年も咲き始めました。
なんと今年は3個に増えました!


新緑がまぶしく美しく日増しに緑を濃くするこのごろ、空気もきれいで、1年のうちで最も過ごしやすく気持ちのよい日々です。

庭では日ごとに新たな発見があるとともに、緑の量がすごいことになってきています。^^;
増えすぎるクサソテツをはじめとして、単体で増えすぎるものをぬいていったり、枝を減らしたりとこれから夏頃までは手入れに忙しい。

f0160480_844425.jpg

サラサヅダンツツジ

f0160480_86999.jpg

葉がダークカラーのゲラニウム・エスプレッソ
f0160480_872531.jpg

みくりはタイツリソウを見ては「わぁ〜!きれい!。」と喜んでいました。
もっとも彼女は路傍の小さな花をみても「わぁ〜、かわいい!。」と素直に賞賛しています。
きれいなもの、美しいものが好きなんですね。
わたしは幼かった頃、こんな風に素直に感嘆した記憶がないので,本当にいいなぁと感じます。
f0160480_8125730.jpg

f0160480_815639.jpg

f0160480_9493292.jpg

f0160480_8153710.jpg

四季咲き台湾バイカカラマツは本当によく咲きます。

f0160480_8162389.jpg

気がつくとParks' Yellow も咲いていた。
下にはツリバナがたくさん咲いている。
ちょっと枝が込み入っているので今から透いてくるぞと!
[PR]
by sakillus | 2016-05-02 08:01 | | Trackback | Comments(0)
春の庭にイカリソウ
桜の花も今をさかりににぎわっています。
このあたりでも民家の庭先や川縁ではやはりソメイヨシノが多いようですが、
山を見ればぼぉっと山桜が霞んで見えます。
ソメイヨシノはこういってはなんですが、やや単調な気がしないでもありません。
それに引き換え,山桜はなにがどうというのではないけれど、
過剰に主張するわけではないのに雰囲気がいいですね。
匂うというのかな、あたりをやわらかくつつみこみ幻想的な雰囲気を漂わせます。

わたしは特別どこかに花見に出かけるということはない代わりに,同時期に咲く
コブシや園芸種のバレリーナなどを眺めてそれを花見と称しています。
それで十分、はじまりから終わりまで晴れのひも曇りのひもきりさめにけむる日も、
瞬間の一期一会を見せてくれています。
今日も、雨に白くけむる中,コブシの白と薔薇の新芽の赤茶色の対比がなんとも美しく、
これは二度とないのだ、と景色を胸に刻んでいた。

f0160480_21501080.jpg

この時期の庭は、庭が立つ、とでもいいましょうか、
背が高くなるもの、低くおさまるもの、
いろいろなものが日々生長し変化する中、輪郭がいっそう見えてくるような気がします。

はやいものはもうユリの芽も出てきて、
ジューンベリーも今年は花が異様にはやそう。
Parks' Yellow にはつぼみがたくさんついている。
やりたい作業、やらなければならない作業、
やるのをあきらめた作業、^^;

植物は一木一草、点々としているが、庭の中ではすべてがひとつ
すべてが私に語りかける。

そして,数日前にはなかったイカリソウも咲いている。
f0160480_21505934.jpg

山梨県東部産
f0160480_21511967.jpg

ピンクエルフ
f0160480_21513660.jpg

あずさ


それから,サンギナリア カナデンシスもひょっこり出て来た。
f0160480_2154233.jpg


f0160480_21544217.jpg

ヤマルりソウは暖かくなり花茎が伸びてたくさん花を咲かせている。
花期も長い。
f0160480_21572676.jpg

これは駐車場に咲いていたスミレで、どうも明神スミレみたい。
不思議と駐車場にはいろいろなスミレがその年々で出てきます。
これなんか、しばらく種が眠っていたのかしら?
[PR]
by sakillus | 2016-04-07 21:58 | | Trackback | Comments(2)
f0160480_042451.jpg

北側の石の間に苔が一部定着してきました。ふふふ
やはり雨が降ってくれると効果があるようです。

もう1カ所
f0160480_0441699.jpg

ここは東側で比較的おニューの苔です。
定着してくれるでしょうか
f0160480_0454794.jpg

サラサドウダンツツジが黄だいだい色に色づいていてきれいです。
f0160480_0465750.jpg

ここですね。

晩秋は葉が薄くなり光を透かすと本当にきれい
どのときも一期一会
f0160480_0485692.jpg


f0160480_0501447.jpg

f0160480_0502985.jpg



サフラノ

f0160480_0504926.jpg



f0160480_0511214.jpg

ユニークなイヌビワ
[PR]
by sakillus | 2015-11-23 00:51 | | Trackback | Comments(4)
梅の剪定
f0160480_0313066.jpg

夏頃からずっと庭をすっきりさせたいと思うのだが、やはりこの時期も
わさわさ茂ってきたり、枯れたものなど日々変化してゆく景色のなかで
いろいろ考えながらすっきりさせたいと思う。

しかしながら、もっとも重要とすべきは、極力自然の摂理にのっとってということで、
もちろん、庭である以上すべてをそうするわけにはいかないが、
それを知り、尊重したうえで手を入れたいと思う。

梅は「梅切らぬバカ」とも言うように
放置していてはよくないものの代表格で、切っても切っても次々また生えてくる。
1年に2度は剪定している。
高いところの枝は切れないが,三脚に乗ってバランスを崩さぬよう気をつけながら
切ったらすっきりした。
シルエットがきれいだ。


ついでに高いところから水場の写真も撮ってみた。
f0160480_0383434.jpg

う〜ん、悪くないね。
f0160480_041473.jpg

パーゴラのところや、
f0160480_042162.jpg

道路からのところも一応記録として残しておこう。

f0160480_0441516.jpg

大文字草の福玉はいっそういい感じだ。
f0160480_045514.jpg

寒菊
[PR]
by sakillus | 2015-11-11 00:45 | | Trackback | Comments(8)
レッドネリー、タカサゴユリ
f0160480_20435730.jpg

ブロンズフェンネルの花が満開になりすこ〜し目立つようになりました。
こういったセリ科の花、いいですね〜。
シシウドから人参の花までみな愛らしいです。


さて、野菊の類いはものにもよりますが、おもいのほか増えすぎてしまうものもあります。
我が家にあるものでも、オビトケノコンギク、清澄白山菊、アシズリノジギク、寒菊、ユウガギクなどはそうです。
ある程度まとまってさくのも良いのですが、多すぎるというのも若干困る、場所がもったいないというのもあります。

そんなわけで、道路に面している場所、東のほうにある寒菊が増え過ぎ乱れていたのでだいぶ抜いて、鉢植えだったレッドネリーを植え付けました。

f0160480_20421318.jpg

なんと地味な画像なのでしょう、よくわからないぞ。
レッドネリーはユリの右下辺りです。

f0160480_20472333.jpg

レッドネリーの実がこの時期しおれて残りました。
蒔いてみようかな。

上のユリはタカサゴユリで遅咲きのユリです。
おもえばユリも早咲きタイプから遅咲きまで品種をいろいろ植え付けているとかなり長く咲き続けます。

タカサゴユリは名前から想像つくように元々台湾に自生するゆりで、海岸に近いところから3000m以上の高山まで分布するようです。

香りこそあまり強くないものの、花には個体差があり、
f0160480_20552343.jpg

外側が白に近いものから、
f0160480_2056829.jpg

かなりはっきりと赤紫の筋が出ているものまで幅があります。

日本に渡来したのはいつ頃なのかわかりませんが、各地で野生化しています。
ユリは実生では開花までかなりの年月を要しますが、(ヤマユリでは発芽から5年)
このタカサゴユリは比較的早く咲き、こぼれ種でも増えます。
おもしろいのは球根ができる以前に花が咲けるということなんです。

うちのあたりにもところどころあり、我が庭でも知らないうちに生えてきていたりしています。


f0160480_2133443.jpg

f0160480_213497.jpg

モリアザミも咲きました。
ノアザミとは開花期が違います。ノアザミよりもやや抑えた花色が大人の雰囲気を醸し出しています。丈はけっこう伸びます。

f0160480_2152384.jpg

f0160480_2153931.jpg

Rock Hill Peach Tea
きれいに咲きました。
[PR]
by sakillus | 2015-08-29 21:07 | | Trackback | Comments(4)