ROSASOLIS

カテゴリ:自然物( 67 )
椿 茶々姫
12月は午後になると風が強くなり寒さを強く感じる、毎年のことで今年もやはり時々午後の寒さが真冬へと一歩一歩近づいてゆくことを感じさせます。
木々や草の葉は日々少なくなり薄くなり薄茶の庭へと変化してゆく、そんな中 椿 「茶々姫」の可憐な桃色が愛らしい
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この椿は椿と茶の交配によって生まれたものです。
花に茶の花の雰囲気があります。同じ椿と茶の交配の「炉開き」よりも形が整っているようです。
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四季という自然の移り変わりをありがたく享受できることに感謝しつつ、いつの頃からか空をみると
すっきりとした青空を臨むことが少なくなりました。その代わりに私たちはいつまでも白く残る筋を見せられ、それにより空が白く濁ることもわかっています。

私の住む地方はその不快な筋、ケムトレイルは少ないほうと思ってきましたが、ここ最近実に多くなっています。
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ケムトレイルはこのように筋をつくります。右下はまさに播かれているところ
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しばらくしてこうして不自然な広がりをみせます。

多くの人に認知されてきたケムトレイルですが、おそらくマスメディアではほとんど報道されないでしょうから、一般的にはわからない人も多いはず。
ケムトレイル=chemical trailの略で人体や自然界に有害な化学物質が含まれてということです。
微細な金属片やウィルスも含まれているようで、また、気象操作の一端を担っているようでもあります。
こういう現象は世界各国で観測されていることですが、関東においては「横田ラプコン」により1都8県(東京都、栃木県、群馬県、埼玉県、神奈川県新潟県、山梨県、長野県、静岡県)の空域はある程度の高さまでアメリカ空軍の管制下にあり、民間航空機であっても当該空域を飛行する場合は米軍による航空管制を受けなければなりません。

つまり、このようなことを行っているのは米軍関係機であると想像できます。

  日本の空を返してもらいたいと強く思います。

もちろん危険な欠陥機オスプレイが始終飛ぶ沖縄にくらべれば、、いや、比較の問題ではなく
どちらもゆゆしきことがらです。

アメリカと日本、そして、沖縄の関係はなにかがなにかを搾取し蹂躙している関係ととらえることが可能と思えます。違うのは沖縄はアメリカにも日本にも抗っているのに対し、日本は決して抗わないということ。

500年間沖縄は琉球王朝として独立していたはずでした。今でも英雄視されている幕末の志士たちの中で明治政府の要職についた面々は勝海舟を除いてこぞって侵略主義者であったととらえることができます。明治政府は地政学的に琉球が中国への侵略の拠点として有利であることを知っていたため、琉球を日本に組み込む「琉球処分」を実行させました。(1879年)

明治政府の執行官9人、内務省官員32人、武装警官160人、熊本鎮台兵400人を伴い琉球国の官員達を前に「琉球処分」の通達.首里城を占拠して取り囲み、城門を閉鎖、500年続いた琉球王国の幕は閉じられました。
以降、沖縄は幾度となく「琉球処分」的苦い思いをして来たと沖縄の方々は思っているはず。
今、高江でも。


何かが何かを蹂躙することのない世の中がつくれないものか?平等で対等な関係が築けないものか?
そう思います。なにも国と国だけの話ではなく、人と人、人と自然、人と動物、あらゆるものの間で築けないものでしょうか。

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まぁ、時にはわたしも植物を抜いたりと抑圧しているかもしれませんが。
気付いてないところで、誰かや何かを搾取しているということもあるでしょうが。

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by sakillus | 2016-12-17 00:19 | 自然物 | Trackback | Comments(0)
三分一湧水
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三分一湧水は山梨の八ヶ岳南麓、甲斐小泉駅に近いところにある湧水で、
山梨に住む人ならほとんどの人が知っているのではないだろうか。

戦国時代の頃、水争いをしていた三つの村に等配分するために武田信玄が築いたという伝説が残っている。豊富な水量を誇り、名水百選にもなっている清らかな水は1年を通して10度なのだという。
三角の石が水を均等に分け三方向に水を流す仕組みである。

ここへはだいぶ前にも行ったことがあるのだが、周囲をよく見なかったため一帯の良さがわからなかった。今回は水の流れももちろん、周囲の雑木林などにもふれることができ、清らかな水の与える清らかな地を堪能することができた。
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三方向へ分かれるところ
子ども達も楽しく遊んでいる。ただ10度の水温は冷たく長い間は入って入られない、かも。

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湧水の出るところは人間は入ってはいけないことになっている。
いい景色である。
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今はほぼどこでも蛇口をひねれば水が出てくるけれど、数十年前まではどこでも水を確保するのはたいへんだった。
大きな山や雨水をためこむ落葉樹、わたしたちに恩恵を与えてくれるものを大切にしたいものである。

ここに来たのはそば屋を探していて、地図を見たら「三分一湧水そば」というのと目が合ったから。
湧水のすぐ隣りにある。そこの十割そばはたいへん美味しかった♪
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by sakillus | 2016-08-24 22:43 | 自然物 | Trackback | Comments(2)
箱根湿生花園
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山中湖に行った際に少し足を伸ばして箱根湿生花園に行きました。

箱根湿生花園は、湿原をはじめとして川や湖沼などの水湿地に生育している植物を中心にした植物園です。 園内には低地から高山まで、日本の各地に点在している湿地帯の植物200種のほか、草原や林、高山植物 1100種が集められ、その他、珍しい外国の山草も含め、約1700種の植物が四季折々に花を咲かせて います。園路は低地から高山へ初期の湿原から発達した湿原へと順に植物を見てまわるようになっています

と、HPに紹介文があります。

園はかなりの広さを持ち、歩くところは木道などで歩き易いようになっています。
植物には丁寧に名札があるので勉強にもなります。

ここは以前から行きたいとは思っていたのですが、なかなか機会にめぐまれず、が、
先だってうちにいらした若い山野草好きのお客様が、「これから箱根湿生花園に行きます。」と
言われていたので、わたしも行かないといけない気持ちになり、行ってきましたよ。^^v

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ウフフ、ハナショウブの花期はほぼ終わっていたようです。
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木々もずいぶんありました。
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イヌヌマトラノオ (早口で3回言ってみましょう。)
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クガイソウでありんす
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クリンソウ なるほどでございます。
クリンソウは意外と植え付け場所にうるさいのです。
こうして中州のようにいつも湿ってはいるが、完全に水浸しではないところがよいのですね。
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コウホネの群生は数カ所ありました。
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コウホネの花

余談ですが、普通のコウホネを見ると、なんか尾瀬コウホネ、勝った感じがしますわ。笑
これ↓はうちにある尾瀬コウホネ
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花もオシベの先端が赤く素敵、葉もスイレンのようで優雅、そのうえきわめて稀少なのです。

おっほん。

元に戻して、
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ハマナスの花と実が同居
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ニッコウキスゲ

実のところすごく感動したのがこれ、
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イワタバコ   
あぁこんな日陰の岩に張り付くように生きてる〜〜
すごい〜、岩から栄養もらってるん?

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あやや、ヤツは、、いたん?いたのです。
[
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借景が広大で
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風も強いがお母さんに飛ばされないで
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ハッケヨイなの
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やっぱり箱根といえばハコネサンショウバラ
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楽しかったね、気持ちがよかったね、ありがとう!

  
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by sakillus | 2016-07-21 21:17 | 自然物 | Trackback | Comments(2)
ロウバイの香り
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20度を超える日が唐突に来たかと思うと翌日は雪、急激な温度変化には驚かされます。
裸木になった枝は描線を描くように繊細さを見せている、自然の変化はそれそのものが芸術ですね。

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ふと気がつくとロウバイの花も満開、一枝、二枝折って部屋にいれると
香しい香りが一面に漂います。
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この季節に一度はきんかんの甘露煮は食べたいもの,娘にもあげたのに
彼女達はインフルエンザになってしまったようです。
小さな子どもがいるとうつり易いですよね。

みなさまも風邪など引かぬよう、とはいえ、風邪をひくのもよいという考えもあります。
風邪をひいても軽くすみますようにと願います。


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福寿草 秩父紅は横顔が好きです。
外側が紫がかっていい色なんです。

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12月から咲いているクリスマスローズは多花性でもありました。
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  ..........................................................................


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初めて見る大和園さんのクリスマスローズ
パステリッシュ ストレイン

シングルを芸術的に高めました。
感動しました。
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透明感のある花の数々、きっと佐藤さんご本人の人柄を反映しているのかもしれません。
数少ないですが,本日17日夜咲季山草軒でアップします。
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by sakillus | 2016-02-17 01:35 | 自然物 | Trackback | Comments(2)
初霜
ゆうべは寒かったですね。今朝は畑に霜が降りていました。
それもそのはず、二十四節気では24日が「霜降(そうこう)」
歳時記どおりでした。季節はすっかり冬支度をしています。
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ユウガギク、野趣あふれすぎかも・・・
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中国女王山菊とナカガワノギク
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冬梅之子はなかなかがんばっています。
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ササリンドウやセイヨウイワナンテン トリカラー
セイヨウイワナンテンは初めて使ってみます。
常緑でまとまった感があるので、散らかり気味のところにはいいかと思いました。
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リンドウは日が当たらないと開きません。
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ついでにメモ代わりに残しておきましょう。
ササリンドウもイシヅチリンドウも花自体はほとんど変わりません。
葉を見ると違いがわかります。手前がイシヅチ、葉が小さいのです。

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イヌビワ
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赤花オケラ

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椿 雪灯篭
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茶の花
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クロマテラが上のほうでぽつんと咲いていました。

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コブシが黄色くなるやいなや次々落葉していきます。
毎日毎日掃除しても(毎日はしない)たまっていきます。







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by sakillus | 2015-10-26 21:20 | 自然物 | Trackback | Comments(0)
はじっこの桜
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我が家の敷地は本来であれば斜面でありますが、2面をコンクリートの壁を作り土を盛ってできてます。その敷地ぎりぎりのところに2本、元々植えてあった桜があり、、、桜は桜ですから放っておくといずれたいへんなことになるので、切ったことは切ったのですが、丈夫なんですね。^^:
細い枝がでるわでるわ!
道のほうに突き出しているので2年に一度は切っているのですが、今年はなにもしないでいたら花が咲きました。

まばらに咲いている感じがいいですね.品種はわかりませんが、ソメイヨシノでないことは確か。

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バンクシアエ・ノルマリスも今年は全然剪定してなくて、、、すっかり密なブッシュになってます。
この奥に桜があります。1本は。


遠くの山には山桜がぼうっと見えます。
わたしは、そんな風景が桜の中では一番好きかな。
桜のトンネルもいいですけれどね。



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ショウジョウバカマも好きな野草のひとつです。
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水仙もいろいろ咲きましたが、今年お初のミニ水仙は、
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ハウエラといって、八重の水仙が終わる頃に上がってきました。
大きさが比較できます。
下を向いて咲き、愛らしいです。
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葉も細くて繊細でありながら明るさを持っています。

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ムスカリ・アズレウムって太っててかわいいですね。
ふくらすずめみたい。
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ちょっと似てるかなぁ?
人間の年齢にすれば100歳に近いのでよく乗っかった!
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by sakillus | 2015-04-11 16:24 | 自然物 | Trackback | Comments(4)
初霜
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みなさま、おはようございます!

今朝は初霜が降りていました。
もう冬がそこまでやっていていますね。

なかなか更新がおもうようにいきませんが、わたしは元気です。笑。

いやぁ、仕事先をふやしたこともあり、めちゃくちゃ忙しくどう納めるか四苦八苦しています。
でも、ありがたいことですね。
かといってよゆうの「よ」の字もありません。

いきなりですが、いろいろ思うことはありますが、とにかく情報をとらないことにはどうしようもないです。
報道されていないことでたいへんなことはたくさんあります。
たとえば「ヘイト」のことなど。
これほど好き勝手によその国の人々を罵倒することを許す国は日本をおいてないと言われています。
悲しいことに「和」を尊ぶ国民性はないがしろにされています。
大切なことは、だからといってまともな考えをもつ人までニヒリズムに陥ってはいけないということです。
歴史を、事実をまげてはいけません。
まちがっていることに対してはまちがっていると言える勇気を持ちたいものです。

画像はけさのカイナンサラサドウダンツツジ、水場、その他幻想的に?、好きな感じに撮れました!
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by sakillus | 2014-11-14 07:40 | 自然物 | Trackback | Comments(0)
沖縄
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梅雨に入った沖縄だったが、幸運にも陽光も見られた。
青い海
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月桃を見られたのはよかった。といってもあちこちにあった。
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この鉄砲ゆりもたくさんあった。
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バナナの花ははじめて見てびっくり
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宿はやっぱりかりゆしださー。
名護市長選の時大活躍した平良CEO、よかったものー。
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やちむんの里 北窯はきれいだった。
やちむん(やきもの)も沖縄らしい良いものが手頃な価格であった。

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シーサーみくり
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by sakillus | 2014-05-20 01:32 | 自然物 | Trackback | Comments(0)
霊性について
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植物や野生動物がすごいのはずっと外にいることで与えられるものであると考えます。

朝日を浴び、夕日を浴び月を浴びる、風を受ける。
そのことにより霊性が高いと感じました。

庭しごとの喜びは、作業をする中で光を受けたり植物の霊性を感じたり受けたりすることでもあります。
また、植物が何が必要かを瞬時に察することができるようになること、
これは自分を高めるよい手段です。

わたしは自分の霊性を高めたいと思っています。
そのためにはまた、愛情をもって的確な言葉を発することも大事です。
これからはためらわずにそのように心がけなくてはと思いました。

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湖北ヤマシャクヤク


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ホウチャクソウではこの基本種が一番好きかな

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今はいろいろ新鮮ですね。
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by sakillus | 2014-04-25 08:16 | 自然物 | Trackback | Comments(2)
コブシ 
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  コブシ

あんまりすごいものだから雨の中急いで撮りにいきました。
降るように咲いています。


何を思うか思わないか、
何を告げようとしているのか、
ずっと見てきたのだものね。
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by sakillus | 2014-03-28 23:26 | 自然物 | Trackback | Comments(2)