ROSASOLIS

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小さい人
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白花ホタルブクロ


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小さい人はおもしろい

懸命に泣き、懸命に乳を飲み、
懸命に眠り、懸命に排泄をし、
生きている

エネルギーの塊である

わたしの、小さい人との暮らしはじきに終わってしまうけれど、
このわずかな間のわたしたちの暮らしは
穏やかで刺激的で幸せだった

ありがとう・・・ミクリ


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   夏椿の花が透明できれいで何度も撮ってしまいます。
   

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   絞り咲きカワラナデシコ

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3、11以後、妊娠、出産は多いように感じます。
実際のところどうなのかわかりませんが、
周辺ではとにかく多いです。

わたしたち親の世代の若い頃も
後の世界を憂いて、子を産むことを躊躇した人はいました。
3、11以後は、もしかしたらその躊躇をより感じている人も少なくないのではと想像するのですが、どうなのでしょう。


しかしながらどんな時代であっても、
今後の世界がどれほど危ういものであっても、
それでも産みたいと思い、
産まれいでるいのちも産まれたいと願っているのかもしれません。
それはよくはわからないことですが。


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  ナスタラーナ
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  ラベンダー・ラッシー
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  ペルル・ドール
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  ロサ・パルストリス

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  ヤマアジサイ 笹の舞

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  甘茶
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by sakillus | 2012-06-25 23:39 | 人物 | Trackback | Comments(12)
光合成細菌
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むむ、これは何でしょう?
6月7日

バラ友であり、微生物友でもあるkimiさんが、今年は光合成細菌を使った
葉面散布が好調
だというので、わたしもマネをしてみた。

光合成細菌の培養の仕方はいたって簡単で、ここ、「微生物活用循環農法」にある。

「栽培したい植物の 若葉・茎・蔓・新芽などを採取し、包丁で刻んで細かくする。この部分には 光合成菌が沢山いる。・・略・・これを1、 黒砂糖(入手できるなら糖蜜の方が溶かす手間が無くて楽)を1、あと塩素の入っていない水・ミネラルウォーター8を混ぜる。(この水で米を洗ったとぎ汁を使うと、更に良い)」とある。

というわけで、上の写真はその仕込んだもの。

「若葉・茎・蔓・新芽など」生長いちじるしいものというと、以前つくった「天恵緑汁」を思い出す。
これも早朝それらを採ってきて黒砂糖と一緒に仕込むのだが、水は入れなかったような気がするが定かではない。
私としては、「天恵緑汁」は、黒砂糖を使いすぎてちょっとどうかなと思った。
黒砂糖は微生物の餌であるわけで、そこまで必要なのかどうか?

その点上記の方法は、資材が極端に少なくシンプルだ。
kimiさんはそのブログの記事に「最初は書かれているとおりに、カルキの入っていない水や黒砂糖を使用したが今は普通に水道水で米をといだとぎ汁や黒砂糖の代わりに白砂糖でも作れることがわかった」と記録している。


さて、これが本日の様子
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あぁ、失敗した。これは中身を取った後の液体です。
かなり発酵したようだったので急いで取ったのだった。
微生物の発酵した様子を見るのはなんともいえず心が躍る。
わたしがパンをつくる人だったらパン生地に使ってみたい。

匂いは、何か記憶があるような気がした。
梅干しのシソを入れる前の液体が上がってきた時の、
多少酸味と甘さがあるあの匂いだ!

これは想像にすぎないが、この光合成細菌はそれだけでなく殺菌作用もあるのではないか?
そう思った。

次に、これを2倍程度に薄めて飲んでみた。
頭と目に「くる」感じがする。
おいしいというほどではないが悪くはない。


しかし、主目的はバラの強化だから、とにかく散布してみよう。
問題は今が梅雨の時期だということであるが。


わたしは嫌気性ぼかし肥料にはいろいろと資材を使い、なかなかゴージャスな内容になっているが、
この光合成細菌はきわめてそぎ落とした資材でつくっているのがよい。



話は変わり、このごろ内田樹氏のブログをたいへん興味深く共感をもって読んでいるが、
昨年の7月の「若者よマルクスを読もう・韓国語版序文」というタイトルの記事を今日読んで、なぜかこの光合成細菌と自分の中で結びつくものがあった。

なぜそれとこれが結びつくのか、自分ですっきり説明はできない。
でも、直感的に結びついたことは自分自身の経験則として、
自分にとってはそう間違ってはいない、かもしれない。

ちょっと長いが引用しておこう。

「なにしろ、青年たちがマルクスに関心をなくした最大の理由は経済成長の成功によって、日本が豊かになったことだからです。私たちのまわりからは「ただちにラディカルに改革しなければならないような非人間的収奪」を目にする機会が激減しました。
マルクス主義へ人を向かわせる最大の動機は「貧しい人たち、飢えている人たち、収奪されている人たち、社会的不正に耐えている人たち」に対する私たち自身の「疚しさ」です。苦しんでいる人たちがいるのに、自分はこんなに「楽な思い」をしているという不公平についての罪の意識が「公正な社会が実現されねばならない」というつよい使命感を醸成します。でも、そういう「疚しさ」の対象は、1970年代中頃を最後に、私たちの視野から消えてしまいました。最後に日本人に「疚しさ」を感じさせたのは、ベトナム戦争のときにナパームで焼かれていたベトナムの農民たちでした。私たちはそれをニュースの映像で見て、ベトナム戦争の後方支援基地として彼らの虐殺に間接的に加担し、戦争特需を享受している日本人であることを恥じたのです。
でも、75年にベトナム戦争が終わったあと、日本人は「疚しさ」を感じる相手を見失ってしまいました。そして、最初のうちは遠慮がちに、やがて大声で「自分たちはこんなに楽な思いをしている。こんな贅沢をしている。こんな気分のいい生活をしている」と自慢げに声で言い立てるようになりました。
そんな社会では、誰もマルクスを読みません。
そうやって日本人はマルクスを読む習慣を失い、それと同時に、成熟のための必須の階梯の一段を失いました。それから30年経ち、人間的成熟の訓練の機会を失った日本人は恥ずかしいほど未熟な国民になりました。」



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夏椿
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by sakillus | 2012-06-22 21:45 | 微生物 | Trackback | Comments(11)
フランソワもそれなりに健闘してます。
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これってあり?とまず思いました。
ナイトに「肥後絞り」が 襲いかかって もたれかかっています。

半日陰のところなので、ナイトがあんまり育ってないと・・・
それにひきかえ「肥後絞り」の元気なこと♪

ヤマアジサイつながりで、
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舞妓
写真でしっかり見るといっそうかわいいですね。
花付きも良いです。
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緑星は本当に小さな、花径が3〜4センチの地味な花ですが、
満開に色づくといいなぁと感嘆します。
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名称不明紫陽花です。とてもいい花だとおもいます。
株も大きくなりました。


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パーゴラの、フランソワ・ジュランビル です。

今年は誘引、剪定時期が遅く、また、半分ぐらいに強剪定せざるを得なかったので
爆発的に咲くことはできませんでしたが、
これでも健闘しています。えらい、えらい!
来年はもっとずっと咲くと思います。
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南側から見て
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北側から見て

来年がたのしみだなぁ


外では嵐の音がしています。
おやすみなさい
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by sakillus | 2012-06-20 01:03 | 薔薇 | Trackback | Comments(4)
My GARDEN  夏号
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え〜、拙庭を載せていただきました。
一昨年の秋に続き二度目の光栄にあずかりました。

今回は、「庭づくりの秘密」と題され、この庭の土台ができた頃(ゾーンニング作り直し)の話、わたしの庭づくりの師匠的存在でもある庭師さん(庭相さん)と共同作業をした頃のことを中心に記事にされています。

あれから数年経ち、今、植物はここの環境の力を得て急速になじみ、
ある意味旺盛すぎるほどに育っています。

あらためて植物と風土、環境、人間がどう手を入れてゆくのかを思っています。


ちょうど昨日友人のお宅を訪れました。
そこはうちとは違いかなり湿度の高いところでした。
その庭はまさにその環境の中ではぐくまれていたものでした。
無理はしない、しかし、日当りも必ずしも良くないその環境の中で
人が住まうためにできることをこつこつとやられていました。

庭は庭だけで独立しているものではなく、人がそこで憩い、うるおい、暮らしのためにも
役立つものであってほしい。

「いい感じ」とか「美しい」と感じることの意味、
そこに、環境に寄り添うものがあればおのずと美しいと思えるのだということを
再認識しました。

ということで、また、いろいろな機会を得まして、今後も風土、環境、植物に寄り添いながら
手を入れていこうと思った次第です。

My GARDEN  夏号」2012年8月号もよろしかったらご覧になってください。


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ヤマアジサイ 紅鶴
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そこからサワフタギ

昨日の朝、ジューンベリーを収穫しました。
三脚に乗り、ふと下を見て
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健康に育っているか?
それが大事。
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1/3は生食で、残りはジャムに。
あと数回は採れるでしょう。
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イザヨイバラ
今年はわりに欠けていません。
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スピリット・オブ・フリーダム
花弁、何枚あるのだろう?
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ヘーベス リップ
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冬梅之子も大株になりました。
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ヤマアジサイ トカラの空
大輪で清い水色、おおらかないい感じのヤマアジサイです。
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ノハナショウブ
凛としていて美しい
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by sakillus | 2012-06-17 23:10 | 掲載・本 | Trackback | Comments(4)
最盛期ちょっと過ぎ
ここ数日どんよりとした天気が続いていて、
咲いたものたちを容赦なくうなだれさせてくれています。

写真は少し前、10日辺りを中心に。
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あぁ本当にうっとりなるような咲き方
ファンタン-ラトゥール
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ファンタン-ラトゥールとアリスター・ステラ・グレイ

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道路から見て
最盛期でも、それほど薔薇率は高くはないけれどいいのだ。
願わくば、もうこれ以上たくさん咲けないかもしれないぐらいのバラもあるけれど、
まだまだもっといけるのもあるので、そういうものを充実させて咲かせたい。
それにはやはり栽培だね。

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ベル・イジス
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パーゴラで、ソンブルーユ
場所的に花殻が切りにくい
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クロマテラ とても高いところで咲いています。
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オメール
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レディ・ヒリンドン
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ロサ・パルストリスが咲きました。
翌日には色が少し抜けて淡くなります。
優しくおおらかな花
今年はきっと実を見られるね。

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ニューフェイスのレッドネリー
鉢に植えました。
これで新苗って本当にすごい!感服いたします。
大切に育てます。


   ***************

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普段は殖えすぎてまいったなぁ、ぐらいのユキノシタですが、
花が咲くとなかなか良い。
雨の雫が滴り落ちる。
花そのものも雫のよう。
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姫ケマンソウもたくましくなりました。
後ろの旺盛な枝葉がノルマリスです。
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雑木の下辺り
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by sakillus | 2012-06-13 23:48 | 薔薇 | Trackback | Comments(6)
薔薇は佳境、今日は雨
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パーゴラのフランソワ・ジュランヴィルが咲き始めた。
さて、今年はどれだけ咲けるだろうか?
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湖南バラ
今年は蕾がたくさんついた。
下向いちゃっているのもあるけれど。
初々しくていいですね。
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オノリーヌ・ドゥ・ブラバン
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ジャック・カルチエ
こうまん丸く咲くと、中に親指姫がいる、と思ってしまう。
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トゥール・ドゥ・マラコフ
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ベラ ドンナ
わりと半日陰になってしまったところに植えたので
花数は少ないけれど、大輪でたくさん咲かせたらいいだろうなぁ・・・
憂いのある薔薇という印象。
昔、米倉斉加年のイラストで「哀しみのベラドンナ」というのがあって
話は悲惨なのだけれど、ちょっと思い出してしまう。
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に対して明るく咲いたウィンドラッシュ
これもよいねぇ!
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ファンタン ラトゥール
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ジュノーも一気に開いて来た
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紫玉
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ロサ・ニティダ
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ロサ・マイカイ
ヴェロニカさんは、この薔薇が一番好きと言う。
わたしもとても薔薇らしい薔薇で大好きだ。
人の内奥を刺激する薔薇と思う。
普段はチャクラというものを意識することはほとんどないけれど、
この薔薇を見ているとチャクラを刺激すると言葉が出てくる。
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野バラ


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ヤマアジサイ 九重山
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それと、箱根ツリガネツツジ(大好き)クサソテツ
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スゲなどが勝手に生えてきていい感じになった水場辺り
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by sakillus | 2012-06-09 22:01 | 薔薇 | Trackback | Comments(10)
オーガニック ・ローズ358
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本の紹介です。

  『オーガニック・ローズ358

副題が「私が育てたおすすめの無農薬バラ」

タイトルをみてもおわかりのように、北海道から鹿児島まで
趣味で愛倍している無農薬栽培者51人による
おすすめのバラです。

3年以上育てて推薦できるバラをあげてその中から358品種を掲載しています。
各自が質問を受けた答えによるもので、膨大なデータの集積です。

編集をなさった梶浦道成さん、小竹幸子さん、そして編集者のHさんの作業は
本当にたいへんだったようです。

栽培者によるコメント、愛情あふれる美しい写真も栽培者自ら、病気の出方もあり、
どんなバラを育てようかお迷いの方にはきっと参考になるのではないでしょうか?
経験豊富な方でも、ほかの方がどう評価しているか興味ありますよね?

この本、大きさはおよそ、縦21センチ、横15センチ、厚みがなんと2、5センチあるんです。

どうぞ皆様、お手に取ってみてくださいね〜。


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これは私のおすすめバラのひとつ、アリスター・ステラ・グレー

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アリスターの奥の、サフラノとル・ヴェジューヴもおすすめバラです。
わたし的にこれはとてもいい感じの風景です。
あくまでもわたし的にですが・・・

ほかの草木の間で漂うように咲いているバラ
けっこうめざしていました。
どの場所でもできるわけではないけれど。
今年は今までの中では一番良かったかも。
といってもまだ5回目・・・^^;

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ル・ヴェジューヴ 今年はいっそうふくよかに咲いてくれました。

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ベル・イジス
これももちろん、おすすめです〜。

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ブルー・フォー・ユーは3年以上育てていなかったのであげませんでしたが、
これもお勧めできますね。

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今年のヨランド・ダラゴンも本当にすばらしい!
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香りも素晴らしく何度もなんども見てしまいます。
ファンタン-ラトゥールも咲き始めました。
皆おすすめバラです。
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by sakillus | 2012-06-06 23:41 | 掲載・本 | Trackback | Comments(0)
大飯原発再稼働反対署名
大飯原発再稼働反対の署名ふたつです。
時間がありません。

福島でまだ大きな危険がずっと続いているというのに再稼働など到底許されるものではありません。

どこまで罪を重ねるのでしょう?


署名フォームへは直接こちらから。
  
  

  


どうぞよろしくお願いいたします。
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by sakillus | 2012-06-06 13:48 | 世界、社会 | Trackback | Comments(0)
庭だより 6月1〜2日
今シーズンは比較的雨が適度に降り、
それが良いのかどうなのかはともかく
コンディションとしてはまぁまぁです。
ただ、まだ黒点の出るものもあったり、
うちも日当りよいところが限られてきたので、
あまり咲けないものあります。

薔薇は今でも多すぎるのだろうなぁと思います。
増やすまい、増やすまいと呪文のように唱えつつ・・・
(なぜか増えてる。でも減っているのもあります。)

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カーディナル・ドゥ・リシュリュー
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格子を横から見て
パークス、白モッコウは終焉
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アルバ・セミプレナ

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ラボンダンス
本当に、本当に愛らしいです!!
やわらかな花弁、しなやかな花弁、淡い色合い
すべてが気に入りました。ありがとう〜。Rさん♪

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サフラノ、ル・ヴェジューヴ

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ドゥーユ・ドゥ・ポールフォンテーヌ
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ブルー・フォー・ユー

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道路から見て
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ロサ・パルストリス
今年は蕾が大漁!期待大
おもしろい蕾だぁ
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ベル・イジス
まだまだこれから
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ヨランド.ダラゴン、ヒュームズ・ブラッシュ

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ヤマアジサイ 羽衣の舞


  拙庭は香りであふれかえっています。
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by sakillus | 2012-06-02 13:34 | | Trackback | Comments(4)