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TPP、およびモンサント社の危険さ
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   秋になり庭はやっと落ち着いてきました。
   フウチソウのそよぎ、ススキも少し色づいてきました。
   水場の紅チガヤもいい色をしています。
   ツリバナの実が点々と落ちています。


今は植物や日常の雑感だけ書いているのができない自分がいます。

今年はいろいろなことがあらわになった年でした。
幸い今ではネットで真実に近い情報が流れますので、
私たちは吟味しながら、世界はどうなっているのを探ることができます。

そこでTPPです。
TPPについて、政府は参加に向けて結論を急いでいます。
この問題はさまざまな人が危うさを訴えていますが、
これを締結してしまうとどんなことが起こるのか多くの人は知りません。
秘密裏に話し合いがなされているようで、政治家ですらどの程度ご存知なのかわかりません。

しかし、TPPは「関税をなくし自由に競争し、活力の元となる、内需拡大につながる」などという甘い考えではすまないというのがまともな識者ならわかることでしょう。

アメリカのターゲットはおよそ日本だけであるのがわかります。
99%は貧困のアメリカがどうにか活路を見出すには
他国に資本を投下させるか戦争をする(させる)しかないと言われています。

かつて「構造改革」を建前に進んだ小泉—竹中路線で、結局生まれたのは格差社会でした。
今以上に日本が格差社会にならないためにはアメリカの言うなりになってはいけないというのは自明のことではないでしょうか?

戦後アメリカ軍に進駐され以来ずっとアメリカに隷属してきた日本。
言うなりにはならないと意思をみせる政治家、学者は潰されてきました。
今渦中にある小沢一郎氏もそういう理由で無理矢理裁判にかけられ、
封じ込めようという悪意を感じるのはわたしだけではないでしょう。


今はとても大事な時期であるとおもいます。
ここでTTPの参加を決めてしまったらどんなことになるか?
一方的にアメリカに有利に働くというこの条約で
これ以上に弱体化させられるのはまっぴらごめんです。
なんの利益もないのにTPPをすすめる仙谷、前原両氏の意図は?

TPPの危険は農業の分野だけではありませんが、とりわけ私が危険と感じるのは、モンサント社です。
この会社、かつては化学会社だったそうですが、
近年は遺伝子組み換え作物に力を入れています。
遺伝子組み換え作物は同じくモンサント社の商品である除草剤「ラウンドアップ」とセットになって使われるもので、つまり大量に大地に除草剤が投与されることになります。
その除草剤に独自に開発された種だけが生き残り食べ物となるのです。
それだけでも怖いとおもいませんか?

モンサント社はベトナム戦争に使われた枯葉剤もつくりました。
大地を汚し、化学の力によって生まれた「食べ物のようなもの」、
健康でその土地に根ざした健康な食べ物とは対極にあるようなものです。憎しみさえ憶えます。

さらにこの会社の恐ろしさは、購買者に対しての制約が多いことで、
世界各国で問題となっています。
また、その土地独自の在来種と交雑し、在来種の生存を脅かしていることも事実としてあります。

既に日本の大手化学会社はモンサント社と提携していますが、我が国はこの会社の襲来に気をつけねばなりません。

  ☆モンサント社ビデオ


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これは、ブルーフォーユーの種ですが、これがもしモンサント社の製品であるならば、
これを播いてはいけないことになっています。
毎年新たな種を買わねばならないのです。
それに違反すると訴えられます。

でも、さいわいモンサント社のものではないので、わたしは播いてしまおうとおもっています。
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by sakillus | 2011-10-12 21:33 | 世界、社会 | Trackback | Comments(21)
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Commented by rosedeco at 2011-10-12 23:51
恐ろしいことがこの世には沢山あり
月の無い夜などはそれらの呻き声に押しつぶされそうになる時があります
モンサント社
ああいやだ

私は中学時代ある写真を見てキューバとチベットにすごく憧れていて。。
勉強嫌いで何故かも追求しなかったのですが
その理由が最近わかりました(笑)

歩夢
Commented by HISAKO at 2011-10-13 10:53 x
さきさん、またまた来てしまいました。
「日本は、TPPを一度拒否したから人工地震を起こされた」と
主張しているblogを見たことがあって
「そんなことあるわけない・・」と思っていましたが
TPPへ参加へと、とんとん拍子に進んでいるようなところを見ると
「ん??」と思ってしまう・・
モンサント社のことも、twitterでもしきりに言われていますね。
そんな怖いことが身近で感じられるなんて・・
やっぱり平和な世の中は終わってしまったのかな・・

・・そう思いながらも、花や草は変わらず私たちを癒してくれますね・・
Commented by sakillus at 2011-10-13 16:21
歩夢さん、本当に世界はとんでもないものに支配されているのだなぁとおもうと暗澹たる気持ちになることもありますが、
絶対そんなことが長続きするわけがない!と信じていますし、わたしたちは淡々とまっとうに生きていきたいものですね。

モンサント社、いやだねぇ・・・薄気味悪いです。

キューバとチベット、そうでしたか。なにかわかったんですね?
キューバといえばなんでしょうね?カストロ、う〜ん、キューバ人ではないけれど、チェ・ゲバラはやっぱりかっこいいね。
わたしは、南米には住みたいとは思わないけれど、けっこう好きなんですよ。ポルトガル語も好きですね〜。アストル・ピアソラはずっと好きでしたし。
チベットも一度は行ってみたいですね!
Commented by sakillus at 2011-10-13 16:33
HISAKOさん、どうぞどうぞ!大歓迎ですよ〜、^^。

人工地震とか、気象兵器とか、少し前ならトンデモ話でしょうと一蹴されそうでしたが、こんなことが本当にあるのですね〜・・・
人間って恐ろしい。。。
そうですね、3、11も人工地震説を唱えている方いますよね。
富士山あたりでも頻繁に起こる所があるという話があって、それが富士山麓の自衛隊の基地だという・・・

TPP参加も国民の理解を得られるところにはいたっていませんし、だいたい内容がわかれば反発必至のしろものですよね?
経済界も含めて国を売るのかと思うほど、、、悲しいです。
モンサント社も、それを容認し追随する会社も金が儲かればあとはどうなろうと知ったことじゃないというのが見え見えで、辟易します。

本当ですね。草花があってどれだけ救われているかですね。
自然の景色、鳥の声、動物、人間以外のものは平和です。
Commented by sawa at 2011-10-16 00:55 x
チベットと遺伝子組み換えについての話題を見て、つい...。

植物の品種改良は、胚培養(メリクロンとか)までが、良識の範疇なのではないか...と思います。
遺伝子組み換えや過度の化学薬品の使用は、やがて大地そのものを汚染し、自然界のシステムを破壊することになるのではないか...と心配になります。
私のささやかな抵抗は、大好きなお豆腐をはじめ大豆製品などを購入するときに、「遺伝子組み換え」のものを買わないようにしているくらいなのですが、消費者の意思が少しでも伝わるといいなあ...と。

チベットは植物の美しさや大地の力という点においては、世界一と言っても過言ではないと思います。
しかし、今のチベットの実態は本当に気の毒で、このまま中国の意のままに乱開発が続いて行けば、地震や洪水でまた大惨事になってしまうと思います。


Commented by sakillus at 2011-10-16 16:48
sawaさん、コメントどうもありがとうございます!

>植物の品種改良は、胚培養(メリクロンとか)までが、

わたしもそのあたりかなぁとおもいます。
遺伝子組み換えは、遺伝子という神聖な部分に踏み込むということだけでもどうかなと思いますが、強い農薬とセットというのがどうしようもなく変なもので許しがたいとおもいます。
そういうものを食べ続けていたらどうなるのでしょうね?
わたしも遺伝子組み換え作物は買わないようにしていますが、最後の砦は「買わない」ということですよね。

チベット、本当に神聖な土地ですね。古来チベットの人々は自然とともに生きてきて、大地も動植物も本当にすばらしいですね!
それを、力で破壊して、言葉にならないくらい胸が痛みます。
今の中国のやり方は暴力的でずさんな面が目に付き、これからの自然からの返しがおもいやられます。心ある政策を望みます。
それにしても、わたしもチベット行きたですね。
植物も動物も見たいです!
Commented by 通りすがり at 2011-10-17 21:27 x
初めまして。突然お邪魔して失礼します。
ご存知かもしれませんが、TPP推進を強力に推進しようとしている経団連会長の米倉が率いる住友化学は、去年そのモンサントと長期提携契約を結んでいるんですよ。とんでもない奴です。私達にできるのは、政治家に電話したり手紙を書いたりして反対意見を表明し、TPP反対デモに参加して声を上げる事です。それしかありません。因みに、以下の日記にもっと詳しい危険な背景が書いてありますよ。

http://blogs.yahoo.co.jp/whistleblower4freedom/2024633.html
Commented by sakillus at 2011-10-18 00:33
通りすがりさん、はじめまして。お寄りくださってありがとうございます!

そうですね。米倉会長と住友化学の関係は最近知りまして、あぁ、そういうことだったのかと嫌な気分になりました。
やっぱり化学の会社というところがさもありなんですが。

リンクしてくださっている件、わたしもそのようなことはざっと理解して(すべてではありませんが)います。
米国とモ社のつながりは奥のことを知るとすんなり理解できます。
食物を制するものは世界を制することができると思っている。
人口を減らしたがっている。
遺伝子組み換え種子でなくともF1種子でさえじわじわとひとびとを弱体化させている要素を持っていると感じます。
そういうわけで、やはり在来種の種子を播こうときのうは5袋注文しました。

それぞれができることをし、広く共鳴していただけるようつとめたいものですね!
Commented by sakillus at 2011-10-20 19:26
異論ありさんへ。

証人喚問に応ぜよと言っているのは権力にすり寄っているマスコミのうたい文句。小沢氏は記者会見でそのことに関して「君は三権分立のことをどう考えているの?。」と発言しました。
その程度のことです。証人喚問は無意味です。

現在政治の中枢を担っている人々は、まさに日本を米国に売るような人々。隷属でokの人々ですね。
すくなくとも小沢氏は国を売るようなことはしない人で、だからこそ狙われたのです。
ということは多くの人の知るところです。
Commented by nicol at 2011-10-21 13:35 x
sakillusさん、初めまして!「モンサント」と「TPP」で検索していて辿り着きました。あれよあれよという間にTPP参加が具体化してびっくり仰天しています。

田舎のじいちゃん、ばあちゃん達は野菜の種を「タキイ」のカタログで買っています。モンサントは日本の種苗会社もねらっているのですね。

私自身も無農薬で米作りしているのでモンサントの世界戦略は脅威です。資源も食料も外国に頼るようになれば相手の言いなりになるしかありません。

一人でも多くの人にTPPの恐ろしさを伝えていきたいと思っています。
不躾なお願いで恐縮ですが、小沢さんを応援する「寺子屋BBS」という掲示板にこの記事にリンクを張るという形で紹介させてもらってもよろしいでしょうか。

1枚1枚の写真が(よもぎ猫も)、素敵ですね … 
Commented by sakillus at 2011-10-21 19:57
nicolさん、初めまして。ようこそ!

TPP参加への道筋があまりに早く、省庁のお役人も、ほとんど危機感がなく説明も足りない状態で一気に結論が出されそうな嫌な感じですね。本当に悲しい国です。

野菜の種の「タキイ」にもその他の種苗会社にも、もうモンサントが入り込んでいるのですね〜。恐ろしいことです。表示はどうなっているのでしょう。

そうでしたか。nicolさんも無農薬で米づくりされているのですね!
手間がたいへんかと思いますが、食べるものは一番安全であってほしいものです。
わたしは庭づくり、いろいろな植物と関わり、バラの栽培も、山野草の生産も無農薬で行っています。
ただでさえF1種が多い野菜の種に、もっと悪意のある種が増えるというのはやりきれません。
私自身はほんの少しだけ畑をやっていますが、なるべく固定種を播こうかなとあらためて思いました。

Commented by sakillus at 2011-10-21 19:58
nicolさん、続きです。

おおげさなようですが、土地を使ったり持ったりすることはその土地に対して責任を持つものだと思っています。未来のためにも土地を汚すことは極力少なくしたいものです。

こんな記事でよければどうぞリンクなさってください。
そうですか、そのような掲示板があるのですね。
今はほんとうにたいへんな局面にたたされていますね。小沢さんも我々日本人も。
しかし、手の届かない所で決まってしまうようで、このいらだちをどうすればとも思いますが、とにかくおかしいことはおかしいと発信していきたいですね!

あ、写真のこと、どうもありがとうございます。
Commented by nicol at 2011-10-22 18:54 x
sakillusさん、ありがとうございます。

先ほどリンクを張らせていただきました。
もしよかったらご覧になってください。
「寺子屋BBS」で検索するとトップに表示されます。

いろいろ調べてみると、ヨーロッパはモンサントの参入を撃退してきたという歴史があるみたいですね。独立国と属国の違いでしょうか。

これは生き方の問題ですから、譲るわけにはいきません。
レジスタンスの姿勢だけは持ち続けたい思っています。

米は1反強です。
通いで手除草ですから、面積には限りがあります … 
Commented by nicol at 2011-10-22 18:59 x
sakillusさん、

TPPをわかりやすく説明するサイトのリンクを張らせてください。

考えてみよう!TPPのこと
http://www.think-tpp.jp/what/index.html

サルでもわかるTPP
http://luna-organic.org/tpp/tpp-1-1.html

一人でも多くの人の目に止まることを願って … 
Commented by sakillus at 2011-10-22 23:22
nicolさん、どういたしましてです。

見てきました。ご紹介どうもありがとうございます!
少し照れくさいですが・・・

ヨーロッパでは撃退してきたのですね。
ふつうまともに考えれば危ない!というのがわかりますよね。
良識をもった政治家ならば。

米、一反強というのはけっこう広いですね!
わたしも米は無農薬米を食べています。

さきほどリンク先のTPPのサイトを見てきました。
とくに二つ目の「サルでもわかるTPP」がわかりやすくしかも網羅されているようでよかったです。

そこにもあるように、この締結で一般日本国民は誰も利益をこうむらないばかりか、ますますじり貧になり失業者も増える危険がおおありで、国の法律よりもTPPの条約が優先されるという、
こんなおそろしい条約はほとんどいまだかつてないぐらいの脅威ですよね。

我が国の国民を虐げるばかりではなく、ほかのアジアの弱小国に進出していったときにそこの国民をもっと虐げてしまうというのも許しがたいです。
Commented by sakillus at 2011-10-22 23:25
nicolさん、続きです。

一部の大企業およびそのトップの人々ばかりの利益のためにどうしてこんなひどいことをろくに説明もなしに進めてしまうものだと!
良心のない悪魔としか言いようがありません。

nicolさんのリンクしてくださった掲示板は小沢氏を支援するものだということですが、今回の一連の裁判およびマスコミもひどいものですね?
Y新聞は元々CIAのエージェントがオーナーだったので話にならないとしても、ここの所A新聞の凋落ぶり、誤報、偏向ぶりも目に余るものがありますね。
不愉快なので、A新聞をやめて東京新聞にしたいと申し出たら、
うちの地域には来ないのだそうです。苦笑。
Commented by nicol at 2011-10-26 21:40 x
sakillusさん、もう少し続けてもいいですか。

2009年3月、O秘書逮捕に関するAを始めとする「大本営発表」を見て戦慄を覚えました。
その背景を知りたくていろいろ調べているうちに
http://www.asyura2.com/0306/dispute12/msg/241.html
という古い投稿に辿り着きました。目から鱗とはこのことです。

そういう視点で見てみると、Y,Sは日本の権益層を代表しているのに対し、A, N○Kは米の思惑がストレートに反映されているように思えます。

4月には親の代から読み続けていたAを解約、N○Kの受信契約も解除しました。
その後「新聞は読まない、テレビは見ない」という運動を一人で続けています。
Commented by nicol at 2011-10-26 21:48 x
sakillusuさん、続きです。

離れて住む年老いた両親にも説得を試みました。
母が猛烈に抵抗し、
「自分の金で読んでいるのに何が悪い。
親不孝者!」と罵られる始末。

でもねばり強くアプローチした結果、
今年の春ようやくAからChu系に変えてくれました。

sakillusuさん、新聞なしの暮らしもなかなかいいもんですよ ^^
情報収集はネットで十分。
いろいろご事情はあると思いますが … 
Commented by nicol at 2011-10-26 22:04 x
sakillusuさん、話は変わりますが … 

本当に植物の写真が素敵です。

実は、私の相方も植物大好き人間で、家の前で四季の色とりどりの草花を栽培しています。

赤のつるバラが毎年見事な花を咲かせ、道行く人の目を楽しませています。

田舎でも畑の隅にアスター、オミナエシ、小菊などを植えて、盆花として販売しています。

> 人間がどんなに勝手な振る舞いをしても、
> 植物はやさしい

その通りですね … 長々と失礼いたしました … 
Commented by sakillus at 2011-10-27 00:52
nicolさん、どうぞどうぞ。

そのA新聞のF氏についてはしばしば目にしますね。
わたしはこれまで新聞の経済欄ってあまり深く読んでこなかったからよくわからないのですが・・・
Aについては、これまでそこまでひどかったのとは思っていなかったのでちょっと困ったものだなぁと思っています。

テレビはここ数年観ていないのですが、おっしゃるように新聞もいらないかなぁ、ネットで十分、わずらわされないだけよいかもと思い始めています。問題は「新聞紙」は必要なんですよね。
紙のためには高すぎますが。。。

ネットを使う人々は良いのですが、使わない人にとってはやはり新聞、テレビの必要度は大きく、真に受けてしまうことも多いですよね。情報に対する疑いの目を向けるということは、本来あってしかるべきものだと思うのですが・・・

これからの時代はネットからの発信が重要ですね。
捨て身で活躍されている方々も数は少ないけれどいて、非常に励まされ、かつありがたく思っています。
Commented by sakillus at 2011-10-27 01:01
nicolさん、続きです。

写真のことおほめいただき恐縮です。
一応一眼デジで撮っているのですが、それほど高精度の部類ではありません。まぁ、愛情で撮っているとでも言っておきましょう。^^。

そうでしたか、育てていらっしゃるのですね。
わたしは植物の栽培や庭づくり、山野草の販売もしていますが、
庭づくりにはちょっと力を入れていまして、庭という調和の場でできることを模索しています。

これからの季節は菊がよいですね!
清々しい秋の季節、本当ならばそれを十分満喫したいですが、
今はとても政治に関わることが気になっています。
でも、植物を見るととてもほっとします。
間違いなく素直に生きていますものね。
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