ROSASOLIS

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自分の体は自分で守ろう!
世の中危険なことは多々あります。
大自然の猛威などもそうですが、
わたしたち人間がこの地球という大きな器に住まわせてもらっている以上
どんなにたいへんなことであってもそれを受け入れるしかないとわたしは思っています。
しかしながらその大自然の猛威も、もはや現代では人間の意図的なふるまいによって
被害が甚大になっていることは否定できないところにきています。

危険なことのなかでも最近特に妙に思えることのひとつに
ワクチンがあります。
そのなかでも「子宮頸癌ワクチン」
なにか怪しいものを感じます。

検索すればその危険性について述べているブログはたくさんありますので、
関心のある方はぜひ探ってみてください。

わたしはテレビを見ないので知りませんでしたが、
原発事故以降、コマーシャルの自主規制があったとき、
AC広告でよく流れていたとか。
新聞紙上では見たことがあります。

それ相当の費用のかかるものが期間限定で無料に(国の補助で)なったり、
タレント、元タレント議員をつかった情緒的な宣伝といい、
義務化へ流れる動きさえあると聞きます。

なぜそんなに急ぐのでしょう?

子宮頸癌はヒトパピローマウイルス約200種のうち、15種がガンになる原因とされています。

子宮頸癌ワクチンは一部のHPV(ヒトパピローマウイルス)からできているそうですが、しかしながら15種のうち2種にしか効かないのだそうです。

また、子宮頸癌は(引用開始)実際には、これらの発がん性HPVに感染しても90%以上は、免疫により体内から自然に消失するため、子宮頸がんに進展するのは、約0、1~0、15%とごくわずかです。
また、子宮頸がんになるまでには通常、数年~十数年かかると推測されています。(引用終わり)
ソース元

このワクチン接種により、ゆゆしき副作用が伝えられ、最悪は死亡にいたることもあったそうです。
わたしは特に恐れているのは、このワクチンに含まれるアジュバンドと言われる免疫増強剤です。

(引用開始)サーバリックス社の子宮頸癌ワクチンは沈降性アジュバンドの代表的な水酸化アルミニウムが入っており、これはマウスを使用した実験において、脳内の運動ニューロンを死滅させることが知られています。
人間の脳は、マウスの5倍脆弱です。ワクチン接種が、脳機能の一部を破壊してしまう危険性があります。(引用終わり)
ソース元
また、(引用開始)ワクチンには、水銀系保存料・チメロサールが含まれていて、神経系の病気(自閉症・ギランバレー症候群など)の副作用の恐れがある。また、ポリソルベート80といった不妊剤が含まれている。(引用終わり)ソース元
ということも指摘されています。

もちろんわたしにはそれらの指摘が本当なのかどうかはわかりません。が!
直感としてとても怪しいと思うのです。

なぜ不妊剤まで?そんなことあるわけがない?国がそんなものを奨励するはずがない?
医者が?

いやいや、わたしは3、11以後世界がどのような勢力によって牛耳られているかを
自分なりにとにかく情報を集めていました。
結果、人間を不妊にさせててもかまわない、むしろそうなってくれたほうがよいと思っている人々がいて、(現在67億人の人間を10億とも5億ともしたいと思っている)そのような人々がこの世の支配層になっているということは否定しようもなくなりました。

例えばポリオワクチン接種にご熱心なこの人はこんなことを言っています。
この人はようするにパシリってやつですね。

エイズウィルスさえ、人間の手によってつくられたという話もあります。
ソース元
「エイズ感染が最も広がっている地域は、予防接種が徹底的に行なわれた地域と一致しているのです。」

陰謀論ではありません。世界は陰謀に満ちているのです。

生殖にかかわることです。ワクチン接種に関してはくれぐれも調べてください。
勧められているから、不安だから、、、流されずに選択してください。

おもえば、なぜこれほど不妊症が増えたと思いますか?
男性の精子の数はなぜそれほど減ったのでしょう?
うちの市には産婦人科がありません。

これからは自分の体は自分で守る、
国のやることはあてにしない(できない)
自然災害よりもむしろ人的災害のほうがはるかに怖いのです。
とにかく「知る」ということを積極的にしないと
あぶない世の中になってきています。
「ニューワールドオーダー」は急ぎ露骨になっています。

   *******************

わたしたちにできることはとにかく人とつながること、
いつも会えない人でも、遠くにいる誰かのことを思う、
わたしも毎日誰かのことを思い、
また誰かが思ってくれるかもしれません。
そのようなつながりを思うことが心を強くします。
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by sakillus | 2012-02-12 07:51 | | Trackback | Comments(2)
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Commented by maruko3310 at 2012-02-13 08:17
この1年で何が正しいのか信じられるのか本当に分からなくなりました。
きっとそれはこの1年に始まったことではなく今までずっとそうだったのだろうなと。
そういう状態の中でどうしたら良いのかどんな情報を信じたらよいのか自分自身で判断することも恐ろしく。
ふと意識するとずっともやもやとした気持ちで過ごしているようです。

それにしても子宮頚ガンワクチンのお話、初めて知りました。
うちは男の子ばかりなので他人事だったということもありますが。
無関心というのも怖いものの一つなんですよね。

あっちゃん
Commented by sakillus at 2012-02-13 20:26
あ、あっちゃんだったんですね!
新しいブログ始めたんですね!

>きっとそれはこの1年に始まったことではなく・・・
 
本当にそうですね。何十年、何百年、2千年前からという話もあります。
判断は、そうですねぇ。わたしは包括的にとらえることをしたくて、そうするにはある程度情報量を増やすことが必要になるとおもいます。これまでの基準ではあてはまらないことが多いかもしれないという恐ろしさ。

わたしも、ここまで世界はひどいことになっていたのかと、何度もうちひしがれる思いをしましたが、今はざっと骨組みがわかった(つもり)なので、少し落ち着きました。
それに取り込まれないために避けなければならないものがありますね。

上のワクチンだけじゃなくて、食べ物や添加物、合成洗剤など、あたりまえのようですが思っていた以上に気をつけなければと思います。

子宮頸癌ワクチンはアメリカでは男児にも推奨されているようです。
アメリカ国民はほんとうにひどいことになっていると思います。

無関心と考えさせないことですね。「彼ら」の狙いは。
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